2016年07月

ホシガラス(星鴉、学名:Nucifraga caryocatactes)スズメ目カラス科ホシガラス
予報では梅雨明けと聞き、早速久々に遠出して行って見る、現場に着くと濃霧と小雨
鳥撮りどころではない、何人か帰るCMも、遠くまで来て帰る事も儘ならず車で待つ
小一時間すると、雨、霧共に止み少し明るくなりカメラセットし、カラスの出番待ち
運不運で霧の合間に近くで撮れた人、撮れない人(私)証拠写真で帰路に
補正が難しい
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CM追いかけるのですぐ逃げる
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案外近くに鶯
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コサギ(小鷺、Egretta garzetta)鳥綱コウノトリ目サギ科シラサギ属
近くの浜で、白鳥の舞いでなく白鷺(コサギ)の舞い、捕食の為魚を追い掛け?
練習なのか?
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見付けた
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獲物は前方ですよ
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失敗でした
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今日は獲れません
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何故か婚姻色の個体が一羽
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アオバズク(青葉木菟、Ninox scutulata)フクロウ目フクロウ科アオバズク
そろそろ巣立ちの時期行って見る、タイミング良く幼鳥三羽、一昨日夕方巣から出て枝止まりを、餌渡しは早朝で終わったとか、休憩と、伸びを、近くで両親が見張り
親雄
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親雌
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幼鳥色々な可愛い仕草を
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ウミスズメ(海雀、学名:Synthliboramphus antiquus)チドリ目・ウミスズメ
鳥共さんに教えて頂き行って見る、一羽怪我していると聞いていたが、現場に着くと 正に其の一羽が眼の前に、浜で塩がかかると動こうとするが足が悪い様で倒れる始末
しかし水に入ると流石水鳥動きが激変、食事も出来てる様で一安心?
初見、初鳥、初撮り、浜、少し沖(外海)又浜一連の動きを、浜の動きは敢えて控えて
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